ちらし作成奮闘記♪

ちらし作成と紙の種類

ちらしを作成するには、写真ばかりを載せて作成をしてもダメだと言う事。
そのようなちらしを作成すると、そのちらし効果も薄れてしまうって事のようです。
これを聞かないでチラシ作成してしまうと、写真を数点ちらしに練り込んで写真が重点なちらしを作成する所でしたね。危ない。危ない。
そうそう、チラシを作成するにはまずは紙の種類を選ば無くてはならないんですよ。

ちらし作成時に向いている紙っていうのが、コート紙。
コート紙とはどんな特長があるのか?調べてみることに。
ちらしを作成するには、やはりちらしの特長でもあるツルツルとした感じの紙が良いですよね。
あの紙のツルツル感が、ちらしやパンフレットなどにぴったりだと思いません?
ツルツル感と、光沢感が漂うコート紙はちらし作成にはぴったりなのかもしれませんね。
新聞に入ってくるスーパーのちらし等は、このコート紙で作成される事が多いんですって。
写真を綺麗に印刷してくれるコート紙を、ちらしに利用している方も多い理由が分かりますよね。

そんなに光沢感が無くても良いというちらしを作成する場合には、マット紙がオススメのようです。落ち着いた感じで作成されるみたいですよ。
また、高級な物をちらし印刷したい時に向いているのがアート紙。
このアート紙は、細かい色や点まではっきりと印刷する事が出来るらしのですが、値段が少し高いみたいです。
そして、上質紙は使用される頻度は少なくお手軽なものをちらしにの掲載したい場合にはこの上質紙で作成した方が良いそうですよ。